アクリル板越しの会話で喉に負担 ⇒ 受付対話装置で通常の声量で会話できるように



病院にて感染症拡大予防のためにアクリル板を使い始めましたが会話が大変です。
他の病院で受付対話装置を導入しているところを見かけて貴社の製品を知りました。

本導入の前に当院の環境でも役立つのか試したくてサンプル制度を利用して実際に使ってみました。

通常の声量で会話ができるようになり、喉の負担が軽減されて楽に会話できます。デザインがシンプルで病院に置いていても違和感がありませんでした。
できれば無線のピンマイクがあると良かったです。

受付対話装置を導入することで問題が改善されると分かったので4台注文します。

【補足事項】
無線ピンマイクのオプションもございます。
具体的にはコードレスピンマイク NZ-210CTW-Pをご覧ください。

⇒ 窓口インターホン NZ-2006A チケット窓口用マイクシステム