カテゴリー: 修理・メンテナンス

メンテナンス情報、修理の発送方法、保障修理に関する情報など

1 / 1412310最後 >>


点検修理の依頼方法に関して


修理品を発送する前に
乾電池の電圧低下が要因となっているケースが多々見受けられます。乾電池で動作する機器に関しては、全ての乾電池を新しいものと交換して、いま一度ご確認下さい。
※買い置きされている乾電池は、経年劣化により使用前でも電圧不足の可能性がございます。コンビニ等で新しく購入いた乾電池でご確認下さい。

お電話・メール等で事前連絡
操作方法や設定ミスなどの原因も考えられますので、なるべく事前にご相談下さいますようお願い致します。
平日9:00~17:30であればお電話(0558-22-2421)にて対応可能です。

修理依頼書を同封
お送り頂く際は、不具合の状況等を修理依頼書へ明記して同封願います。修理依頼書の印刷ができない場合はメモ用紙等でも構いません。 送付先住所は

〒415-0035 静岡県下田市東本郷2-1-5
(有)南豆無線電機 修理宛て
TEL:0558-22-2421

荷物を優先して開封しますので『修理宛て』を明記して下さい。発送時の送料はお客様ご負担でお願いします。

⇒ 修理に関しての詳細はこちら

⇒ 修理依頼書のダウンロードはこちら

電話呼出ベルが聞こえないときの対策に


電話の呼出音が聞こえなくてお困りでしょうか?例えば

  • そもそも電話の着信ベル音量が小さい
  • 母屋の電話着信を離れで確認したい
  • 電話のあるフロアーと別の階だと聞こえない
  • 家族に耳が遠くなった高齢者がいる
  • 騒音の大きな作業場で電話のベルが聞こえない
  • 諸事業により大きな音を出すことができない
  • テレフォンセンターで多数の電話があり、音よりも光が好都合

など。

NANZU製の呼出音フラッシュコール(NZT-380)なら着信音を光で知らせます。5m、10m、20mの延長コードも選択でき、電話機とライトの距離が離れた場所も対応できます。
大切な電話を逃さず業務効率の改善に役立ちます。

⇒ 呼出音フラッシュコール(NZT-380)詳細

ワイヤレスアンプの使用頻度と充電池の交換時期は?


【ご質問】
超小型ワイヤレスアンプ(パワギガM)について質問いたします。
充電池が内蔵されているようですが、使用頻度と充電池の交換時期の関係などについて、何か資料がありますでしょうか。

充電池が劣化した場合、交換することは可能でしょうか。以上の2点です。よろしくお願いいたします。

【回答】
パワギガM(NZ-691-W)の内蔵充電電池が劣化した場合、交換は可能です。充電電池の交換は、修理対応で交換するような形になりますので、交換する際は、パワギガMを弊社にお送り頂く事になります。

バッテリーの交換時期に関してですが、毎日充電して使用するような状況で、2年程度を交換の目安として頂けたらと思います。

使用状況や充電状況などにより、バッテリーの劣化具合は異なりますので、あくまでも目安にして頂き、明らかに使用時間が短くなって、使用に不都合がでてきた場合は、交換を検討していただけたらと思います。

通常、新しいバッテリーの状態でフル充電した場合、本体が約8時間、送信機が約5時間ほど、使用いただけます。(マイク放送時)

⇒ 手ぶら拡声器9 パワギガM(マックス) 詳細

ワイヤレス拡声器(パワギガW)の修理に関して


【ご質問】
3年前の5月にパワギガW(NZ-660-W)を購入し、毎日使わせていただいていますが、数日前から送信機の緑ランプが点滅するようになり、最終的には充電をしても電源すら入らない状態になってしまいました。

音楽療法のセッションで使わせてもらっているので、発達障害のお子さんや知的障害をおもちの方にマイクをつかまれたり、くわえられてしまうこともあり、故障につながったのかも・・・とも思っています。

持ち運びが手軽で、音量も豊富なパワギガは、なくてはならないものなのです。修理はできますか?よろしくお願いします。

【回答】
パワギガW(NZ-660-W)は廃番となっておりますが(平成29年7月時点で)修理対応をしております。一度一式をお送り下さい。部品の在庫がある箇所でしたら修理可能ですので。

また、後継機はパワギガM(NZ-691-W)にモデルチェンジされています。本体スピーカーがさらに軽量化され、身に着けて使用する場合の負担も軽減しました。買換えや追加購入もご検討頂ければと思います。

⇒ 手ぶら拡声器9 パワギガM(マックス) 詳細

1 / 1412310最後 >>