カテゴリー: お客さまの声

購入されたお客さま、無料サンプル品(デモ機)、レンタル品をご利用された方からお寄せ頂いたご感想など



声が小さく言葉が伝わりにくいので会話補助装置を


病気で声が小さくて言葉が伝わりにくくなったことを悩んでいました。
友達からの情報でパワギガM咽喉マイク携帯用会話補助装置として活用されていることを知りました。

無償サンプルを貸して頂けるとのことだったので、すぐに申し込みました。自分の意志を伝えたいという気持ちが大きかったからです。

これであれば使える商品だと思いました。病気がさらに重症化した時にも対応できると思いましたので、日常生活用具(携帯用会話頬装置)として申請します。
宗本さま

⇒ 携帯用会話補助装置の詳細

ジャズバンドでフルートは弱音楽器なのでパワギガ利用

手とパワギガEの比較
ジャズバンドでフルートを吹いているが、弱音楽器のため、いつも固定マイクを使用しなくてはならず、面倒だと思っていました。

ホームページで超小型拡声器パワギガEを無料で試せる情報を見て、すぐに申し込みしました。

尺八やハーモニカでも実績あるとのことだったので、フルートでも期待していました。実際、スピーカーの音質も意外に良く、充分使用に耐えそうです。近日中に購入します。ありがとうござました。

⇒ 手ぶら拡声器8 パワギガE(エクストラ) 詳細

ハモニカ演奏でパワギガ拡声マイクを試用


ハモニカ演奏で使うマイクと小型スピーカーを探していました。
貴ホームページで超小型拡声器パワギガEを見つけ、無料サンプル制度があることを知りました。

実際に音(大きさ音量や音質)を確かめることができるのは良いですね。
標準のヘッドマイクより、ピンマイクの方が付け心地が良いですが、ピンマイクだとハウリングが起こりやすく感じられました。
ワイヤレスマイクだと尚良いと思います。 I.Sさま

【補足説明】
パワギガシリーズの最上位機種パワギガMでしたら、ワイヤレスマイクも付属します。手持ちワイヤレスマイクとしても、ヘッドマイクとしても活用できます。

また、お試し頂いたパワギガEのワイヤレス化も可能です。外付け受信機をマイクジャックに差し込む形になります。詳細はNZ-210CTW-Pをご覧下さい。

脊椎小脳変性症で声が小さいのでパワギガお試し


脊椎小脳変性症という病気で、声が小さく解りにくいので、家族でさえ疲れていました。

以前、リハビリで言語聴覚士の先生が電気式人工喉頭(EL)を見せて下さいました。ただ、声帯はあるので、人工喉頭については難しいと解りました。

咽喉マイク&パワギガは、声が小さい症状の方に多く導入されていることを知りました。本人に積極的に、少しでも人と会話できることで生き甲斐を持ってもらうため、サンプル試用を申し込みました。

実際に試してみて、確かに聞き取りやすくなりました。これから携帯用会話補助装置の申請手続きを進めようと思います。 T.Mさま

⇒ 手ぶら拡声器8 パワギガE(エクストラ) 詳細