飲料メーカーの工場見学でパワギガをみて


普段の業務ではイヤホンガイド(送受信 無線機)を使用していますが、その準備や仕舞うのに工数が掛かってしまうため、今回パワギガを検討させて頂きました。

某飲料メーカーの工場見学でパワギガを使用しているのを見て、この拡声器を初めて知りました。またインターネットでパワギガを調べたところ、デモ機(無料サンプル品)があることも知り申し込みました。

音量調整は聴取者に聞いてみないとわからない(話している自分にはわかりづらい)ので、上げ過ぎてしまうことがありました。マイクとスピーカーが近い状態で音量を上げるとハウリングします。

イヤホンガイドだと聴取者の台数を用意しなければいけないので、パワギガだとメンテナンス製が格段に向上しますね。

⇒ 手ぶら拡声器8 パワギガE(エクストラ) 詳細

ハイパワー窓口マイクシステム NZ-2006APW

ハイパワー窓口インターホン
大型子機ハイパワータイプ
NANZU製の窓口インターホン NZ-2006A(標準仕様)とは子機が異なるハイパワータイプです。口径50mmスピーカー2個を内蔵、フレキマイクも付属する大型子機です。

子機にアンプ内蔵、音量調整可能
子機は単3乾電池×4本で動作するアンプ回路を内蔵していて、子機側で子機スピーカーの音量調整が可能です。

騒音の中でも使える可能性アップ
標準タイプの子機では使用困難だった場所(騒音下の環境)でも使える可能性が高まりました。パチンコ・パチスロ店内カウンター、街道沿いの券売所などに好適です。

初めてでも話しやすいフレキマイク
ひと目でマイクロホンだと分かりやすいフレキマイク構造です。初めてのお客さまでも適切な位置でマイクに向かって話して頂けます。

アクティブスピーカー & パッシブスピーカー
向かって左側の子機スピーカーはアンプ回路を通じて拡声するアクティブスピーカーです。右側はアンプ回路を経由しないパッシブスピーカーなので、電池切れや電源オフの時でも右側だけから音声が出ます。

⇒ 大型子機ハイパワー窓口インターホン NZ-2006APW

脳出血で四肢麻痺、声量が足りず会話困難もパワギガで対応

NZ-671-B パワギガS
この度、パワギガSを購入させていただき、感謝を申し上げたく、メールさせていただきました。

うちの主人は、二年前脳出血で倒れ四肢麻痺になってしまいました。でも、頭の中はしっかりしていて、なんとか話はできるものの、声量が全く足りず体力もなく、家族も何回も聞き直したりするうちに、会話をする気力がなくなってしまっていました。

そんな時、何か普通に会話できる道具はないかと探していたところ、そちらのパワギガSを知り、購入させていただきました。ねらいは大成功で、主人の話していること、息のような声が一回で聞き取れ、会話もはずむようになりました。主人も、積極的に話すようになりました。
首かけマイク
ただ、主人は大きい人なので、頭にかけて普通に使うとマイクが口まで届かないので、首にかけて使っています。(顔が大きい?笑笑)かえって使いやすいです。
後、時々キーンと鳴るのはマイクとスピーカーが近い時ですね?気をつけたいと思います。

なにぶん機械オンチなおばさんなもので。コレからも、楽しく使わせていただきます。
ありがとうございました。感謝です。
S.Mさま

⇒ 手ぶら拡声器7(パワギガS)の詳細

延長カールコード 0.6m(伸ばして1.5m) 2P6.3mmプラグ-ジャック

0.6mカールコード NZ-EN006C
カールコード式の延長マイクコード
珍しいカールコードタイプのマイク延長コードです。少しだけ伸ばしたい場合、狭い場所でコードをまとめたり、取り回しが困難な場合に重宝します。

縮めて約0.6m。伸ばして約1.5m
長さは約0.6m、伸ばした状態だと約1.5mの丈夫なカールコードが採用されています。

両端はメタルプラグとメタルジャック
コード両端は金属製6.3φモノラルプラグと金属製6.3φモノラルジャックが付いています。

片側切りっぱなしの姉妹品もあり
ジャック側が切りっぱなしになっている姉妹品(NZ-M54CODE)もございます。

⇒ マイク延長カールコード NZ-EN006C 詳細