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チャイム放送・ラジオ体操放送セット BX120DA-PC


企業や学校での定時放送、チャイム放送、ラジオ体操に適した放送装置です。

ラジオ体操の定時放送ができる
多機能プログラムチャイムユニットに号令付ラジオ体操とチャイム音源を内蔵。20個のプログラム設定が容易。標準電波・親時計信号・外部メーク信号受信により、正確な時刻の自動補正ができます。

定時チャイムの校内放送も簡単
チャイム音源(ウエストミンスターの鐘)「キンコンカーンコン、キンコンカーンコーン」を内蔵しています。チャイム音源を決まった時刻に放送させることもできるプログラムタイマーなので朝礼にも最適。

曜日設定もできるプログラムタイマー
曜日ごとの設定スイッチがあるので平日(月~金)だけ定時放送を起動、土日の定休日は起動しない等の設定も楽々。タイマーは標準電波受信による電波時計方式により自動で時刻補正されます。

オールインワン設計で省スペース化
ユニット内蔵(組込方式)のため、積み上げ式システムと比べて、省スペース化が実現できます。また、積み上げ式に比べて、視覚的に電源スイッチや音量ボリュームが判りやすく、誤操作を未然に防ぎます。

⇒ ラジオ体操の放送、学校チャイム、定時放送や朝礼に最適なマイクアンプ

パワギガのヘッドマイクを車載アンプでも使えるように


【ご質問】
先日、パワギガE(NZ-680-A)をサンプルで試させていただき、とてもよかったので早速商品も購入致しました。とても重宝しています。
使用者はそのヘッドマイクが気に入ったのか、車載アンプでも使用したいと、接続の口のサイズを変えるもの(変換プラグ)を買ってきてつないでみたのですが、音が出ないと言っていました。接続が間違っているのですか?

【回答】
車載アンプはダイナミックマイク対応のようですね。対して、パワギガ用マイク(MIC-806)はコンデンサマイクのため、ダイナミックマイク対応のアンプでは使用できません。ですので、単純に変換プラグでサイズを変えただけでは、マイク自体の構造が違うため、使えません。

もし、パワギガ付属のヘッドマイク(MIC-806)を使用するのであれば、電源パワーモジュールが必要となります。具体的には、分離型クリップマイク NZ-M863 のピンマイクの替わりにヘッドマイクを使用して、電源パワーモジュールに接続します。

ヘッドマイクに電源を供給させることでパワギガ用マイクがダイナミックマイク対応アンプでも使用できるようになります。

⇒ 分離型クリップマイク(NZ-M863)

欠品情報 AT-MA2 オーディオテクニカ製


ライン入力しか付いていない機器へのマイクでの音声入力が可能になるAudioTechnica製の AT-MA2 が欠品しました。次回入荷は2018年10月予定のため、最大で約4か月待ちとなります。ご迷惑をお掛けして申し訳ありませんが、何とぞご了承下さい。

⇒ マイクアンプ AT-MA2

ノイズキャンセラ型 スピーカマイク ST#7HED-06SA


危険を伴う作業連絡に適したTANIZAWA製の同時通話トランシーバーには多様なヘルメット型マイクがございます。騒音の大きな環境下であれば、ノイズキャンセラ型スピーカマイク ST#7HED-06SA が適しています。

保護帽取り付け用クリップは、『わに口』式クリップを採用ほぼ全ての保護帽に取り付けが可能です。※全周つば付き等、一部取り付けられないものがございます。

周りの騒音が入りにくいノイズキャンセラマイク採用。ヘッドセット・イヤホンのケーブルは、強く引っ張ると外れる断線防止構造です。

⇒ 同時通話の作業用トランシーバー エコーメイト

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