カテゴリー: ショルダーメガホン

肩掛式メガホン、選挙用大型メガホン、ワイヤレスメガホンなどの情報

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小型メガホンの電池蓋の開け方に関して

【ご質問】
小型パワフルメガホン NZ-584RSW を注文し、商品が届きました。乾電池を入れるため、蓋をあけようとしましたところ、固くて開きません。何かコツがあるのでしょうか?

【回答】
黒い帯状のシール(MODEL NZ-584RSW TRANSISTOR MEGAPHONEと記載されたシール)は回りませんので、それよりも後部の部分を握って回して下さい。握る部分の厚みは18mm程度です。

反時計回り(メガホン後部から見て左回り)に回して開けて下さい。メガホンは、弊社で全品検査を実施しておりますが、検査後に電池蓋を閉める際、少し固く締めすぎたのかも知れません。もし女性の力で開かなければ、最初は男性に開けてもらって頂けますでしょうか。NZ-584RSW と NZ-583MSW の電池蓋は同様の開け方です。

⇒ 小型パワフルメガホン NZ-584RSW

最大級の貸出用ショルダーメガホン RENT-680S


選挙活用、運動会、屋外での大規模イベントに適している最大クラスのショルダーメガホンです。音声出力は定格30W、最大45W。単一乾電池×10本で動作します。レンタル品に関しては、新品の乾電池をサービスで同梱致します。

肩にかけて歩きながらの拡声
大型メガホンには、肩に掛けて歩きながら使用できるよう肩掛け用のストラップが付いています。もちろん置いて使用しても安定した形状となっています。

サイレン音、外部機器入力
声の拡声の他、災害誘導時や注意勧告に適したサイレン音を鳴らせます。また、外部入力端子がありますので、お手元の外部機器を接続して音楽プレイヤーやICレコーダーを流すことも可能です。

⇒ 【レンタル】大型ショルダーメガホン RENT-680S

マルチワイヤレスメガホン ER2830W-ML


NANZU製のツーピース型ワイヤレスマイク(NZB-M820)とTOA社製の大型ショルダーメガホン(ER-2830W)および受信チューナーのメガホンセットです。ツーピース型ワイヤレスマイクには、3種類のマイク(ヘッドマイク/ピンマイク/ヘッドマイク)が付属します。このうち2つを送信機に接続して同時に使用できます。

シーンに合わせてワイヤレスマイクの形状を選択できるので、街頭演説はもちろん、聴取者とインタビュー形式での拡声放送もこなせるお勧めのワイヤレスメガホンです。

⇒ マルチマイク型ワイヤレスメガホン ER2830W-ML

ブラスバンドでメトロノームをメガフォンAUXに接続


【ご質問】
ハイパワーメガホン(NZ-541S)を購入しました。「大型メガホン」とありましたが、使用してみると思ったほどの音量がでません。
使用用途は、メガフォンのAUX入力に電子メトロノームを接続して、ブラスバンドの練習時に拍子が聞こえるようにしたいと思っています。楽器の音もあるのでもっと音量が欲しいのですが、考えられる要因は何でしょうか?

【回答】
1)電池電圧が低くないですか?
メガフォンの乾電池はもちろん、電子メトロノームの乾電池も新しいものに換えてみて下さい。乾電池は必ず同じ種類で全て新しくして下さい。買い置きしてあるものは期限が切れている可能性もございます。コンビニ等で新品を購入されることを推奨致します。

2)接続ケーブルは適当なものを使っていますか?
電子メトロノームとメガフォンを接続しているケーブルが劣化していませんか?古いケーブルで錆びが発生すると減衰してしまい本来の音量が得られません。また、マイク端子へ接続するための抵抗入りケーブルもございます。AUXへ接続する場合に抵抗入りケーブルを使うと音量が小さくなります。

3)変換プラグは適当なものを使っていますか?
接続ケーブル同様に古くて劣化した変換プラグは使用しないで下さい。ステレオ出力の場合は、ステレオ⇒モノラル変換プラグを使うのが理想的です。

⇒ ハイパワーメガホン NZ-541S

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