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消防カラーの手動サイレン LK-119R 取っ手の開き方

LK-119R
手回し式の消防サイレン LK-119R の取っ手は、出荷時、折りたたまれた状態です。使用時には左右、それぞれの取っ手を引き下げてください。それぞれ真下まで下ろすと、2つの取っ手がひとつになり、手で握れるようになります。

【写真1】商品発送時の収納状態です。
【写真2~3】左右の取っ手をゆっくりと引き下げます。
【写真4】取っ手を伸ばした状態。この状態で使用します。

消防サイレンを使用するときには、ハンドルが時計回りなので、取っ手を左手で握り、右手でハンドルを回すと力が入りやすいでしょう。色違いでダークグリーン(深緑)のハンディサイレン LK-100 も操作方法は同様です。

⇒ ハンディサイレン LK-119R

感染症防ぐためのアクリルパネル越しの窓口用スピーカー

窓口用インターホンとヘッドマイク

アクリルパネル越しの窓口用スピーカー Hさま

役所で窓口対応をしております。たくさんのお客様を対応するうえで風邪やインフルエンザなどの感染症を防ぐためにビニール越しで対応をしていました。ビニールでは火災の危険があるという報道を見て急遽アクリルパネル越しでの対応になりました。アクリルパネルだと声がとても通りづらく、高齢者のお客様も多い中で対応に困っておりました。

窓口で使えるスピーカーのようなものをネットで検索すると今回サンプル依頼したものと同種製品がいくつか出てきました。その中でも購入前に試せるのが御社の製品のみだったためすぐに利用させていただきました。

私の声もお客様の声もしっかり拾って拡声してくれました。音量もちょうど良く、明瞭に聞こえました。
今回の目的に対してかなり有効であることが分かりました。購入前に問題を解決できるかどうか実際に確認できて良かったです。

オプションであるヘッドマイクの使用が必要に感じましたが両耳ではなく、片耳に使用できるものがあればベストだと思いました。
購入に向けて検討に入りましたのでその際にはよろしくお願い申し上げます。 Hさま

⇒ 窓口インターホン NZ-2006A チケット窓口用マイクシステム


細かい会話が鮮明で飛沫リスクを防ぐ Jセンター Nさま

当センターでは、アクリル板とフェイスシールドを使用している為、お客様の声が聞き取りづらい場面が多くあります。

ホームページで窓口用インターホンの記事を拝見しました。口コミには同じ用途で購入した方からの高い評価があり、当施設でも使用できるのか確認したくて窓口用インターホンのデモ機を依頼しました。

細かい会話が鮮明になり、スムーズに業務が行えます。大声を出すと飛沫のリスクも高まってしまうのでそうした状況を防げる点も助かります。

12セットで購入しますので宜しくお願いします。Jセンター Nさま

⇒ 窓口インターホン NZ-2006A チケット窓口用マイクシステム

地震・台風・水害時の注意喚起に有効なサイレン音

全長わずか25cm
全長約25cm(250mm)と小型ながら定格18W(最大25W)出力の肩掛け式メガホンです。

サイレン警告音&ホイッスル音が付属
地震・台風・水害など災害時の避難喚起に有効なサイレン音を内蔵しています。また、部活やスポーツ練習などに役立つホイッスル音も内蔵しています。サイレンは消防車のような「ウゥーウゥー」の繰返し、ホイッスルは甲高い笛のような「ピィー」音が鳴り響きます。

肩掛式カールコードマイク
メガホン本体はストラップで肩から提げて、カールコード式マイクを片手で持って放送します。マイクとスピーカーを離す程、ハウリングが起こりにくくなります。

⇒ 小型ショルダーメガホン NZ-583MSW 詳細