カテゴリー: ワイヤレスマイク

コードレスマイク、ワイヤレスアンプ、無線式マイクなどの情報

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展示会用のピンマイクをひたすら検索


展示会で使うためのピンマイクをひたすら検索していて、貴社のパワギガとオプションのピンマイクが目に留まりました。

仕様書カタログ、説明書だけでは音の大きさが分からないと考えていましたが、問い合わせの際に無料サンプル品制度を教わり、すぐ申し込みました。

簡単にすぐ使え、音の大きさも満足。便利で良かったです。最上位機種のワイヤレス拡声器(パワギガM)を注文します。

⇒ 手ぶら拡声器9 パワギガM(マックス) 詳細

歩け歩けの屋外集会でのスピーカー利用


以前からネットでパワギガ(手ぶら拡声器)をみて知っていたが、販売店が少なく、店舗で手に取って確認できないので迷っていました。

貴社の無料サンプル品制度を利用すれば、実機を送ってもらえ、実際に使ってみれるのでお願いしました。

100名位の集会で使ってみましたが、音量的にも使用感も両手が使えてまあまあでした。150名~200名規模の集会では、屋外の場合、スピーカー1つでは声が届かないので、何か良い案があったら教えて欲しいです。
K歩け歩け協会さま

【補足】
飛び声るんです♪とパワギガの組み合わせであれば、送信機1つとスピーカー複数台が実現できます。いずれも小さな機器なので、可搬性も良く、音質・音量はお試しの通りでございます。詳細は、飛び声るんです♪のページをご覧下さい。

⇒ 飛び声るんです2 マルチマイク増設セット

⇒ 飛び声るんです1 ハンドマイク型増設セット

イベントの寸劇でミキ卓にピンマイク6個は?

【ご質問】
屋外イベントの寸劇で、コードレスピンマイクを使用したいと思っています。
ピンマイクを6個使用したいのですが、大丈夫でしょうか?12chのミキ卓に接続して使用予定です。何か使用について注意点はありますか?

【回答】
コードレスピンマイク(NZ-210CTW)は、付属の受信機を放送機器のマイク入力端子に接続して、簡単にコードレスピンマイクが使用できるシステムです。音声の遅れもほとんど無く、様々な用途でご愛用頂いております。

イベントでご使用される12chの卓上ミキサーに、受信機を接続できるマイク入力(φ6.3mm標準ジャック)が6系統あれば、接続することができますし、電波環境の良いところであれば、6セットのコードレスピンマイクを混信することなく使用いただけます。

弊社では、コードレスピンマイク6個セット(トランクケース付 CNZ-210CTW6S)をご用意しております。コードレスピンマイク×6セット、簡易ミキサー×2、収納用トランクケースのセットです。

丈夫なトランクケースにすべての付属セットを収納できますので、移動、保管にも便利です。こちらにセットには、3本の受信機を接続できる簡易ミキサーが2個付属しますので、放送機器にマイク入力端子が2つあれば、6組のコードレスピンマイクを使用いただけます。マイク入力が6系統もある放送機器は少ないので、便利です。

電波の到達距離に関して
屋外イベントの寸劇でコードレスピンマイクを6セット使用する際の注意点ですが、まずひとつ目は、この機器は、Bluetoothの電波を使用した機器で、電波の到達距離は、見通しが良く、電波環境の良いところで20mくらいまでとなります。

寸劇をされる舞台上の演者とミキサーまでの距離が、当然ながら電波の届く範囲である必要がありますが、送・受信機の間に障害物があった場合、障害物の構造や材質によっては、電波の到達距離が大幅に短くなったり、届かない場合もありますので、ご注意下さい。

Bluetooth方式のペアリングに関して
Bluetooth方式ですので、送・受信機を1組ずつペアリングして使用して頂きます。送・受信機の電源を入れていただければ、自動的にペアリングはできますので特に難しい操作は必要はありません。ただ、近くにペアリングできる状態のBluetooth機器がありますと、そちらの機とペアリングしてしまう可能性がありますので、他にペアリングできる状態のBluetooth機器の無い状況で、コードレスピンマイクの電源を1組ずつ入れて、順番にペアリングして下さい。それぞれ混信しない別のチャンネルでペアリングして使用できると思います。

Bluetoothは、ペアリングが完了しますと、基本的にペアリングした機器以外の電波は拾いませんので、混信する事無く使用いただけます。
近くで同じ周波数帯の機器を使用していると、混信してしまう一般的なワイヤレス機器(B型800MHz帯やC型300MHz帯)の機器と異なるところで、Bluetoothの長所でもあります。

接続部(ジャックの凹凸)に関して
あとは、受信機と12chミキサーのマイク入力端子への接続に関しての細かいことになりますが、注意点を。受信機の接続プラグ φ6.3mmホーンプラグは規格のサイズですので、同じサイズであれば問題は無いのですが、接続する機器によっては、入力ジャックがボディより若干凹んでたり、入力ジャックと入力ジャックの間隔が狭かったり、入力ジャックのすぐ近くに音量等のツマミがあったりする場合があります。

コードレスピンマイクの受信機は、ボディから直接プラグが出ているタイプのため、そのような機器の場合、受信機のボディが干渉してしまい、受信機のプラグがしっかり奥まで挿せない場合があります。その場合は、簡易ミキサーや延長ケーブルなどを使って接続して頂く必要があります。念のため、そのあたりを確認してみて下さい。

簡易ミキサーを介すれば
ちなみに、ご紹介しましたコードレスピンマイク6本セット(CNZ-210CTW6S)付属の簡易ミキサーを使用していただければ、上記のような受信機ボディが干渉する放送機器へも問題なく接続することはできます。

水濡れに関して
なお、コードレスピンマイクは、防水ではありませんので、雨天での使用や寸劇中の水の使用などによる、水濡れは故障の原因になりますので、ご注意下さい。水濡れは保証対象外となります。

集音効率の良いヘッドマイクセット
より効率的に集音できるヘッドマイクのタイプでコードレスヘッドマイク6個セット(ケース・ミキサー付き CNZ-210CTH6S)もございます。
口元にマイク部がくるように装着できますので、ピンマイクに比べしっかりと音声を拾うことができます。ただ、ピンマイクに比べ、若干目立ってしまいますので、寸劇の内容に合うタイプのマイクをお選びいただけたらと思います。

⇒ コードレスピンマイク6個セットの詳細

⇒ コードレスヘッドマイク6個セットの詳細

ヘッドセット型ワイヤレスマイク6個セット

ヘッドマイク型ワイヤレスマイク6個セット
コンデンサ型ヘッドマイクと送受信モジュールが各6個、簡易マイクミキサー2個、アルミ製トランクケース1個のセット販売です。

2.4GHzブルーツゥース方式
コードレスモジュール送信機および受信機は1対1でペアリングされる2.4GHzブルーツゥース方式です。音声遅延はごく僅かですので、マイク放送に影響ありません。

指向特性の優れた耳かけマイク
ヘッドマイクはNANZU製パワギガシリーズにも採用されている指向特性が優れたマイクロホンです。

単4乾電池動作のコードレスモジュール
コードレスモジュール送受信機は入手しやすい単4乾電池×2本で動作しますので、電池消耗時の補充も安心です。出荷時には動作確認用の単4乾電池×24本をサービスで同梱します。

受信機3本を差し込める簡易ミキサー
受信機3本を差し込める簡易マイクミキサーが2個含まれたセット構成品となっています。

⇒ コードレスヘッドマイク6個セット(トランクケース付)詳細

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