カテゴリー: ワイヤレスマイク

コードレスマイク、ワイヤレスアンプ、無線式マイクなどの情報



ヘッドセットマイク6個 ワイヤレスセット CNZ-210CTH6S


ヘッドセットマイク6個セット
ヘッドマイクとコードレスモジュールが各6個、簡易マイクミキサー2個、アルミ製トランクケース1個のセット販売です。

2.4GHzブルーツゥース方式
コードレスモジュール送信機および受信機は1対1でペアリングされる2.4GHzブルーツゥース方式です。音声遅延はごく僅かですので、マイク放送に影響ありません。

指向特性の優れた耳かけマイク
ヘッドマイクはNANZU製パワギガシリーズにも採用されている指向特性が優れたマイクロホンです。

単4乾電池動作のコードレスモジュール
コードレスモジュール送受信機は入手しやすい単4乾電池×2本で動作しますので、電池消耗時の補充も安心です。出荷時には動作確認用の単4乾電池×24本をサービスで同梱します。

受信機3本を差し込める簡易ミキサー
受信機3本を差し込める簡易マイクミキサーが2個含まれたセット構成品となっています。
ヘッドマイク6個セット
⇒ コードレスヘッドマイク6個セット(トランクケース付)詳細

タイピンマイク6個 ワイヤレス送受信セット CNZ-210CTW6S


タイピンマイク6個セット
胸元へクリップで固定するタイピンマイクとワイヤレス送受信機の6個セットです。断線しにくいケーブル強化型のコンデンサ型ピンマイクとBluetoothモジュールの組合せでコードレス化を実現します。

簡易マイクミキサー2個も付属
3系統のマイクジャックを搭載した簡易マイクミキサー2個も付属します。簡易マイクミキサーは音量バランスの調整のみなので取り扱いが容易です。また、電源不要で動作します。

持ち運び便利なアルミケース付き
A3サイズのアルミ製キャリングケースで余裕の収納力。このセットの全てを入れて持ち運ぶことができます。ケースには取っ手もついていますし、肩掛けショルダーベルトも付いています。
ミキサー付きピンマイク6個セット

⇒ コードレスピンマイク6個セット(トランクケース付)

コンセント電源の小さなスピーカーマイク


屋外で使う小さなスピーカー・マイクを探していてパワギガを見つけました。屋外でもコンセント電源が必要だと思っていたので、パワギガのように内蔵バッテリーで動作する商品があることを知りませんでした。

すぐに試してみたいと思いましたが、店頭のどこにもこのような商品が無いようだったので、パワギガE無料サンプル品を利用させて頂きました。

電源不要で声が大きく伝わり、とても勉炉だと思いました。動きの多い私の利用方法では、ワイヤレススピーカー(パワギガM)の方が合うことがわかりました。

一緒に利用してみた仲間も感動していました。同じような仕事をしている他の仲間にも伝えて行こうと思います。

⇒ 手ぶら拡声器8 パワギガE(エクストラ) 詳細

⇒ 手ぶら拡声器9 パワギガM(マックス) 詳細

無線マイクの送信機1つに対して受信機2つは?

Bluetoothマイクモジュール
【ご質問】
放送アンプ装置はあるのですが、有線マイクを使っているため、ワイヤレス化したいと思っています。御社のホームページでコードレスモジュール(NZ-210D)を見たのですが、これを使えば無線マイクにできますか?
ちなみに、同じ放送アンプ装置が2台あるのですが、このコードレスモジュールの受信機2つをそれぞれのアンプにつなげば、マイク(送信機)1つで使えますか?

【回答】
有線マイクをワイヤレス化するのであれば、コードレスモジュール(NZ-210D)で可能です。簡単に無線化が実現します。ただ、このコードレスモジュールは送信機と受信機が1対1でペアリングして使用するものなので、送信機1つに対して受信機2つを2台のアンプ・スピーカーにつないで使用するという事はできません。

もしどうしても1本のマイクから2台のアンプ/スピーカーに入力して音声を出力されたいのであれば、1つの受信機を分岐ケーブルなどを使用して各アンプのマイク入力に接続する方法であれば可能です。

例えば、10mコード×2本付き二股変換プラグ(PLUG-J63PPEM)という商品がありますので、こちらを使用します。10mのマイク延長コード付きなので、アンプ同士が多少離れていても、コードが届く範囲であれば接続できます。

もう1つ方法があり、放送アンプにラインアウト機能があれば、アンプ同士を接続して使用する事もできます。まずは1台のアンプにコードレスモジュールの受信機を接続し、そのアンプのラインアウトからもう1台のアンプのラインインに入力すれば使用できます。

⇒ コードレスマイク(Bluetoothモジュール)NZ-210D