カテゴリー: 無線機

特定小電力トランシーバー、無線式拡声器などの情報

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ヘルメット取付スピーカーマイク ST#7HED-05SA


TANIZAWA製(谷澤製作所製)のエコーメイト ST#722LG/ST#722SH シリーズに適合するヘルメット取付型スピーカーマイクです。

保護帽取り付け用クリップは、『わに口』式クリップを採用。ほぼ全ての保護帽に取り付けが可能です。※全周つば付き等、一部取り付けられないものがございます。

⇒ 保護帽取付型スピーカーマイク ST#7HED-05SA 詳細

ノイズキャンセラ型 スピーカマイク ST#7HED-06SA


危険を伴う作業連絡に適したTANIZAWA製の同時通話トランシーバーには多様なヘルメット型マイクがございます。騒音の大きな環境下であれば、ノイズキャンセラ型スピーカマイク ST#7HED-06SA が適しています。

保護帽取り付け用クリップは、『わに口』式クリップを採用ほぼ全ての保護帽に取り付けが可能です。※全周つば付き等、一部取り付けられないものがございます。

周りの騒音が入りにくいノイズキャンセラマイク採用。ヘッドセット・イヤホンのケーブルは、強く引っ張ると外れる断線防止構造です。

⇒ 同時通話の作業用トランシーバー エコーメイト

小グループのガイド案内用無線システム


例えば、神社や寺院などの観光スポットで10名程度の小人数を案内するときなど、手ぶら拡声器(パワギガシリーズ)で大音量を避けたい環境においては、デジタル音声ガイドが適しています。

お客さまは小さな受信機をストラップで首から提げて、耳掛け式イヤホンを装着します。説明者が複数人いてグループ分けが必要な場合は、送信機を複数台ご用意頂き、チャンネル設定することで対応できます。

インバウンドで海外からの観光客が増えている現状においては、言語の異なるグループに分けて活用されるケースも多々ございます。受信機の充電に関しては、トランクケース型充電器で20台を同時に充電でき、可搬性にも優れています。

⇒ 耳掛イヤホン音声ガイド 10台セット NZD-TH1-10

デジタルガイド受信機の操作方法に関して


電源の入れ方
電源オフの状態で、イヤホンプラグをイヤホンジャックに差し込み、Powerスイッチを軽く押すと、電源オンの状態になります。

電源の切り方
電源オンの状態で、Powerスイッチを(約1~2秒)長押しすると、電源オフの状態となり、前面のアクリルパネルに何も表示されなくなります。
音声ガイドの側面
音量調整の方法
側面のアップキー(+)とダウンキー(-)を押すだけで音量調整ができます。最小音量は『0』、最大音量は『9』で約2秒間表示します。

チャンネル(グループ)の確認方法
電源オンの状態でファンクションキー(F)を軽く押すと、設定中のチャンネル(グループ)番号が約2秒間表示されます。

チャンネル(グループ)の変更方法
チャンネル(グループ)を切り替えたい場合は、ファンクションキー(F)を押しながらアップキー(+)またはダウンキー(-)を押して下さい。変更されたチャンネル(グループ)番号が約2秒間表示されます。

リセットの方法
本体を充電した状態でも電源オンができない場合、細い針状のピンでリセットボタンを軽く押して下さい。

⇒ 音声ガイド レシーバー (ビーガイド デジタル受信機)

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