カテゴリー: 障害者給付金

携帯用会話補助装置
日常生活用具など

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喉頭がんで発声困難なのでマイクのお試し


主人が喉頭がんになり、発声が困難となったためインターネットでマイクを検索しました。

咽喉マイクパワギガ無線拡声器が、声の出ない(出づらい)人に多く利用されているようでしたが、使用してみないと良くわかりませんので、無料サンプルをお願いしました。

拡声器に付いているヘッドマイクより、オプションの咽喉マイクの方が主人には合っていると思いました。

【補足事項】
もし、身障者の日常生活用具(携帯用会話補助装置)として申請されるようでしたら、弊社(南豆無線電機)にて申請用のお見積書や資料をご用意しますので、お気軽にお申し付け下さい。

⇒ 携帯用会話補助装置の詳細はこちら

嚥下訓練時に患者介助がしやすいので


病院入院患者の嚥下訓練時に使用したく、パワギガの無料サンプルと咽喉マイクをお借りしました。

スタッフの両手はフリーになり、患者介助がしやすく、嚥下音の確認も満足のいくものでした。

⇒ 手ぶら拡声器7(パワギガS)の詳細

弓部大動脈瘤で声が出にくくマイクを試用


78才の主人は弓部大動脈瘤で声が出にくくなり、スマホで調べているうちに咽喉マイクパワギガにたどり着きました。

パワギガは無料でお借りできるので大変助かりました。本人は声がこもる気がすると言っていますが、周りの者は感度が良く、聞き取りやすく、とても助かりますね。
A.Fさま

⇒ 咽喉マイク(喉元へ密着させる特殊マイク)

喉頭がんで喉へ人工シリコン、声の大きさに限界


喉頭がんのため、喉へ人工シリコンを入れています。声の大きさに限界があり拡声器パワギガ咽喉マイクを使用したくサンプル品をお願いしました。

サンプル品制度に関しては、インターネットに詳しく書かれていたので、迷わず申し込み出来ました。

咽喉マイクは感度が良く、小さな声でも良く拾いますね。本体スピーカーがもう少し小さい方が良いです。以前、市役所で日常生活用具の給付に関して相談してみます。 M.Kさま

⇒ 手ぶら拡声器8 パワギガE(エクストラ) 詳細

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