カテゴリー: スピーカー

カースピーカー、トランペットスピーカー、ボックススピーカーなどの情報

1 / 991231020最後 >>


ハンドマイク&ホーンスピーカー3台セット FA4-H525


40W放送用アンプ、ホーンスピーカー NZ-S11H×3台、棒型ハンドマイク NZ-M502Aのセット販売です。スピーカーケーブルは設定環境に合わせて別途ご用意下さい。もしくは、m単位で長さを指定して頂ければ、弊社で切り売りも致します。

ちなみにセット構成品の放送用アンプはチャイム機能を内蔵しています。オプションのチャイムスイッチ(押釦スイッチ)を追加することによりチャイム音を鳴らすことができます。

⇒ AV100V放送アンプセット FA4-H525

各種スピーカー 種類別のリンク先に関して

一概にスピーカーと言っても屋外で使用する防水ラッパ型スピーカー、室内用壁掛け用や天井スピーカー、100系放送装置に使用できるハイインピーダンス(トランス内蔵)型など様々です。

下記バナーは種類別の一覧ページにリンクしています。さらに一覧ページ内の写真をクリックすると詳細ページで細部の写真などを確認できます。

カースピーカー
トランス内蔵スピーカー
コールスピーカー
ボックススピーカー
車載拡声器 DC12V
車載拡声器 DC24V

⇒ トランペットスピーカーの詳細はこちら

屋外用スピーカーの取付方法に関して


雨天時も安心の防水トランペットスピーカーですが、取付方法を誤ると内部に浸水して故障する原因となります。屋外へ設置する際は下記を参考に取付するようにして下さい。


ホーンスピーカを洗浄などのためにホーン開口部にホースなどで直接水を注入しないで下さい。ドライバー部(内部)に浸水し、故障の原因となる場合があります。
上向き設置禁止
屋外で開口部を上向きに設置すると雨水が内部に溜まり、音が出なくなったり、内部に浸水して故障の原因となります。

リード線のたるみ
スピーカーコードに、たるみを作ると雨水の侵入を防ぐことが出来ます、なるべくラッパ部分は水平になるよう設置して下さい。
リード線展張
スピーカーコードを上図のように展張させると、コードを伝わって雨水が伝わりやすく、内部に浸水して故障の原因となります。

また、スピーカの取り付け方向は必ず水平かやや下向きになる様にしてください。スピーカが上を向くと(下に向き過ぎても)スピーカに水が溜まり故障の原因となります。

⇒ トランペットスピーカー、車載スピーカー、防水屋外用スピーカー

20W8Ω 小型ホーンスピーカー NZ-S22 新発売


20Wでは最小クラス
20Wホーンスピーカーとしては、かなり小さいサイズになりますので、設置スペースの関係などで、小さなホーンスピーカーをお探しの方には好適です。

ローインピーダンス8オーム
車載アンプで多く採用されているローインピーダンス(8Ω)タイプになります。このスピーカー2台をパラ接続(並列接続)すると合成インピーダンスは4Ω。コンポへ接続して屋外用スピーカーとしても利用できます。

屋外へも設置できる防滴タイプ
雨天時の屋外でも使用できる防滴タイプです。耐候性にすぐれたキャップタイヤケーブル約1mが付属。ケーブルグランドの採用で水の侵入を防ぎます。

特記事項(設置に関して)
スピーカー内部へ水が侵入しないよう、開口部が水平になるように設置して下さい。開口部を上に向けたり、下に向けたりして設置しないで下さい。

⇒ ホーンスピーカー(8オーム20W) NZ-S22 詳細

1 / 991231020最後 >>