カテゴリー: 放送装置

放送アンプ、PAアンプ、簡易放送システムなどの情報



ノドマイクを既存のマイク放送設備で使うには?


SH-12jK
+
NZ-210C
= コードレス咽喉マイク
NZ-210CjK

【ご質問】
現在使っているマイク放送設備でNANZU製の咽喉マイクを使いたいと考えています。動きながら使うためワイヤレスマイクとして使うことは出来ないでしょうか?

【回答】
現在の放送設備がダイナミックマイク(6.3mm 標準プラグ)に対応していれば、NZ-210CjK というセット品を使うことが出来ます。

持ち運びに便利なパワギガなどの小型拡声器に接続される場合は、NZ-210CjK-P(又は NZ-210CjKL-P)をお求め下さい。

ワイヤレス周波数帯域はBluetooth方式のため電波の届く距離は最大20m程となります。送受信機部分はそれぞれ単4乾電池×2本で動作します。

⇒ コードレス咽喉マイクの詳細

⇒ 手ぶら拡声器対応コードレス咽喉マイクの詳細

B帯ワイヤレススピーカーと卓上ワイヤレスマイクのレンタルセット


⇒ 【レンタル】呼出しマイクスピーカーセット RENT-6EC10ML

呼出放送や業務連絡に好適
店舗や工場、少し広めの売り場スペース、病院や学校などでのマイク呼出放送・業務連絡に適した店内放送システムです。

日々の業務に適した100V仕様
日々の業務での使用に適したAC100V仕様なので乾電池は不要です。送信機・受信機ともコンセント電源で動作します。

卓上マイクはレバースイッチでON/OFF
可倒式のマイクスイッチは、上側へ倒すと押している間だけON、下側へ倒すとマイクONの状態でロックされます。

B型800MHz高音質のB帯800MHzアナログ方式
音質に定評のあるB帯800MHzアナログ方式のワイヤレス送信機と卓上スタンドマイク、ワイヤレス受信機スピーカーのセット構成品です。

ワイアレススピーカの増設も可能
B帯800MHzなので、送信機(ワイヤレスマイク)と受信機(ワイアレススピーカ)は1対多の構成が可能です。電波の届く範囲であれば受信機の台数制限はございません。
店内放送ワイヤレススピーカー6台セット

電波の死角に強いダイバシティ方式
受信機(ワイアレススピーカ)は内蔵アンテナが2系統のダイバシティ方式のため、高感度で障害物などの死角に強い方式です。

⇒ 増設用ワイアレススピーカのレンタル品はこちら

卓上ワイヤレスマイクと小型スピーカーのレンタルセット


歯科医や食堂の順番待ちで実績の高いワイヤレスマイク呼出しシステムのレンタル対応品です。送信機と受信機ともAC100Vで動作するため連日のご使用に適しています。また充電電池を内蔵しているので、コンセント電源が取れない場所でも使うことができます。

簡易型ワイヤレス呼出しシステム
ワイヤレススタンドマイクと小型スピーカーの簡易型の呼び出しシステムです。ECM型スタンドマイク NZ-M546EC と超小型ワイヤレス拡声器 パワギガMレンタルのセット品。

レバースイッチでマイクON/OFF
スタンドマイクのスイッチはレバー型。話す時だけONにできるので操作ミスによる放送を防ぐことができます。ご希望によりレバーのロック機構を無効にすることもできます。

工事不要で簡単設置
2.4GHz帯ワイヤレスマイクが採用されています。マイクとスピーカーの接続はケーブル不要なので、簡単に設置できます。

手のひらサイズスピーカー
小さなスピーカーでも充分な音量で定評のある超小型拡声器パワギガMが採用されています。とても小さなスピーカーなので、設置場所に困りません。

便利な2電源方式
送信機と本体スピーカーは、どちらもコンセント電源AC100Vで動作します。また充電池も内蔵しているので、コンセントが無い場所へ移動して、充電池で動作させることも可能です。

⇒ 【レンタル】 呼出しマイクセット2.4GHz RENT-6EC9B

サックス演奏のマイク省線化に便利で乾電池式

Bluetoothマイクモジュール
御社の製品はこれで3台目となります。サックス演奏のマイクに接続する形で使用させていただいております。

コスパに優れているのと充電式ではなく乾電池式の為、長時間のライブ演奏の際にバッテリー切れの心配なく使用できる点が特に素晴らしく思っております。

御社の製品に出会えた事に感謝しながら使わせていただいております。御社の皆様方に感謝申し上げます。 T.Tさま

⇒ コードレスマイク(Bluetoothモジュール) NZ-210D