ワイヤレスマイク&30Wスピーカーセット NAPS30U-HM1

余裕の音量 定格出力30W
16.5cm 防磁型スピーカーを内蔵した定格出力30W 4オームの大音量ワイヤレス30Wスピーカーです。

ACとバッテリーの2電源方式
コンセント接続(AC100V~240V)で動作します。また充電バッテリー(DC12V)を内蔵していますので、コンセント接続できない環境でも使用できる2電源方式です。

音質に定評のあるアナログB帯
B型800MHzB型800MHzワイヤレスマイクが1本付属します。ダブルスーパーヘテロダイン方式でクリアな音質。各種セミナーや展示会などで使いやすいセット品です。

豊富なインターフェース
マイク入力端子、ライン入力端子、ライン出力端子、外部スピーカー出力端子を装備しているので様々な状況に対応できます。端子形状はいずれも6.3φ標準ジャックです。

⇒ バッテリー内蔵ワイヤレススピーカーセット1 NAPS30U-HM1 詳細


【特記事項(追記)】
このワイヤレススピーカー(NAPS30U-HM1)の販売は終了しましたが、レンタルは対応しています。

⇒ 【レンタル】 ワイヤレススピーカーセット RENT-30UHM1

音がこもる拡声器から買い替え検討 ⇒ パワギガEのサンプルで音質を確認

音がこもりにくい小型拡声器
以前から拡声器を使用していますが音がこもる感じがあり、買い替えようか迷っています。

他の会社でパワギガSを使用しているのを見て、ホームページ検索に至りました。色が白い上位機種のパワギガEのサンプル品が無料だったのですぐに利用してみることに。

到着して早速試してみたところ、音を大きくしてもこもることがなく、クリアに聞こえます。拡声器としては小型でとても使いやすかったです。

パワギガEで充分過ぎる音量と音質であることを確認できたので、スタンダードタイプ(パワギガS)を2台購入することにしました。Iさま

⇒ パワギガS(スタンダード)手ぶら拡声器7B NZ-671-B

甲状腺ガンで声帯半分が機能障害/声門がん手術後の声の悩みにも

甲状腺ガンで声帯半分が機能障害状 N.Kさま

パワギガE 側面下部
母が甲状腺ガンの影響から、声帯の半分が機能障害状態となり、声がかすれています。

インターネットで検索してパワギガ拡声器を知り、すぐに試すため有料レンタルで申し込みました。少しでも母のストレスを軽減したかったので、母に使ってもらい意向を確認しました。

装置の性能としては良いと思います。ヘッドセット(マイク)を装着した場合、バネが少し強いせいか、左右の側頭部との接点が時間経過とともに痛みを覚えました。もう少しクッション性のあるものを貼り付けたら良いと思います。
N.Kさま

⇒ レンタル パワギガE エクストラ(RENT-8A)

⇒ 手ぶら拡声器8 パワギガE(エクストラ) 詳細


声門がん手術後の声の悩みに K.Aさま

声門癌で声が出にくい人が使うスピーカー
私は8年前に咽頭(声門癌)ガンで手術し、その後放射線治療を行い声は普通に出ておりましたが、最近になって声が出しにくくなっています。

娘が私の声を心配し、御社のパワギガについて調べて、パワギガE(エクストラ)と咽喉マイク(Lサイズ)の無料お試しを手配してくれて試すことができました。

出しにくかった声がよく聞こえるようになります。実際に利用してみて私に合う様に思います。
利用して良かったのですが、次回の病院で検査があり、その結果次第でまたポリープ切除があるかもしれません。なのでそれ以降に決断することになります。
K.Aさま

【補足事項】
咽喉マイクは2種類のサイズをご用意しております。詳しいサイズは下記リンクよりご確認いただけます。
⇒ 咽喉マイク 標準サイズとLサイズに関して