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ALSや呼気圧の落ちている患者に有効なコミュニケーション手段 言語聴覚士より


ALSの患者様や呼気圧の落ちている患者様には、とても有効なもので、皆様喜んでいらっしゃいました。

当院のリハビリ部にも1つあると良いなとおもいますので、来年、予算を決める時に提案できたらと思っています。

コミュニケーションは、人間にとって欠かせないものですが、声が小さくなると、どうしても必要最低限の用事のみ話すような生活になってしまいます。そういう方達にとって、このマイクはとても生活を明るくするものだと思いました。

ありがとうございました。  T病院リハビリテーション部 言語聴覚士 K

⇒ 咽喉マイク 喉元へ密着させる特殊マイク

⇒ 手ぶら拡声器7(パワギガS)の詳細

言語聴覚士の紹介でパーキンソン病の患者へ咽喉マイクを


NZ-610-D

職場の言語聴覚士の紹介で咽喉マイクとパワーギガホンを知りました。

対象者(パーキンソン病の患者)に合うかどうか?操作が簡単かどうか?どの位の効果が得られるのか?不安だったので、無料レンタル(サンプル品)をお願いしました。

3日間の期間が短く感じられました。パーキンソン病の症状では音量調整部が固く感じられ、慣れないと操作が難しいようです。

⇒ 日常生活用具(携帯用会話補助装置)の詳細

⇒ 手ぶら拡声器6(パワギガW)レンタル詳細

音声言語による意思伝達が難しいので代替コミュニケーション機器を

この度は、デモ品を貸し出ししていただき、ありがとうございました。
咽喉マイクの装着イメージ
当訪問ステーションは難病の利用者間が多く、利用者様の疾患の進行が早いのが特徴といえます。個人差はありますが、音声言語での意思伝達ができる期間も限られています。

最終的には、音声言語による意思伝達が難しくなり、代替コミュニケーション機器を利用する方も非常に多いです。

拡声器の紹介をすると、みなさま見てみたいとの希望も多いです。お手数をおかけしますが、今後とも利用者様の声にならない声を届けるお手伝いに協力していただきますよう、お願い致します。
N訪問介護ステーション 言語聴覚士 Kさま

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