大声を出さずに喉の負担が少ない生活を実現


講義で使うスピーカー

喉の慢性的な負担を軽減、眼鏡をかけながら使用可

もともと声が小さ目でしたが、コロナが流行ってからマスクをしながら講義で話す必要があり喉を酷使しています。4月より新しい講座が始まり、週に6回喉を使い続けているのでより負担に感じます。

少し前に御社のパワギガにまつわる新聞記事を拝見してから気になっておりました。長期休暇でしばらく講義がないうちにテストしてみようとパワギガEのデモ機を依頼。

忙しくて1回しか使えず、まだ操作に手間取ることもありますが使い続けたら慣れると思います。本機の音量は十分すぎるほど出ていて非常に良かったです。

老眼が進み、テキストを読むときは眼鏡をしますが生徒に話しかける時は外したいです。ヘッドマイクを着けていると眼鏡のかけはずしが少しやりづらく感じます。
そのことを相談すると咽喉マイクという喉に装着するマイクを紹介していただきました。

講義で使う分にはパワギガEよりパワギガSくらいで丁度いいのではと感じたので、パワギガSと咽喉マイクを購入することにします。 A.Kさま

⇒ パワギガS(スタンダード)手ぶら拡声器7B NZ-671-B

⇒ 咽喉マイク 喉元へ密着させる特殊な声帯マイク


大声を出さずに喉の負担が少ない生活をさせたい

いとこが喉の病気なので、大声を出さずに喉の負担が少ない生活をさせたいと思っていて、インターネットでパワギガを探しあてました。

小さなスピーカーなので、何かを付けているという負担が軽そうに見え、すぐにサンプルを依頼。約1週間で手元に届きました。

私が使うのではないので、本人がどう感じるかわかりませんが、標準マイク(ヘッドマイク)よりピンマイクで使ってくれそうだと思いました。正式にパワギガEとピンマイクを注文します。 K.Nさま

⇒ 手ぶら拡声器8 パワギガE(エクストラ) 詳細