旧式ギガホンら大進化したパワギガMをハーモニカ演奏に使用

ローランドのギター用アンプスピーカーに通常のコード付きダイナミックマイクを使用していました。
今春、サークル仲間のOさんより昨年購入したBluetoothの NZ-210C を紹介され、これを譲り受けて現在使用しています。これは乾電池仕様で交換しなければいけなくて、長時間の演奏には向いておらず、ガッカリしていました。
観光地でガイドがパワギガ+を使用していてその音量とクリアな音声に驚き、インターネットで調べた処パワギガE/パワギガMにモデルチェンジされ無料試用の制度があることを知りました。
10年以上前に訪れた観光先でもガイドが御社のギガホンを使用しており、ハーモニカの演奏で使用できないかと(御社の旧式モデルの)ギガホンとハンドピンマイクを合わせて購入したことがあります。当時のものでは、ハーモニカ演奏として使うには音量、感度、装着性などが十分ではなく、一時的な使用に終わってしまったことがあり、今回購入に当たり試用してから見極めてみたいと思います。
早速FAXにてパワギガMの試用についてご連絡しました。
旧式モデルのギガホンに比べて、音量や感度などの性能が格段に上がっていると感じます。これならハーモニカの演奏にも使用できるのではないかと思います。
また、パワギガは毎日長時間使用しても充電のみで済むのが随分楽ですね。
サイトの掲載情報と試用したデモ機から、MモデルはEモデルにワイヤレスマイクとは外部機器接続機能が上乗せされたものだと思います。
MモデルはEモデルに比べ、価格がアップし、高価なのでどちらを購入すべきか大いに悩みました。より多機能となったMモデルを購入することにしました。
ワイヤレスマイクをハーモニカと共に左手に抱えるのにしばらく訓練してから演奏しようと思います。 S.Tさま
⇒ 超小型ワイヤレスアンプ(ワイヤレスマイク付属)パワギガM




