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ALSや呼気圧の落ちている患者に有効なコミュニケーション手段 言語聴覚士より


ALSの患者様や呼気圧の落ちている患者様には、とても有効なもので、皆様喜んでいらっしゃいました。

当院のリハビリ部にも1つあると良いなとおもいますので、来年、予算を決める時に提案できたらと思っています。

コミュニケーションは、人間にとって欠かせないものですが、声が小さくなると、どうしても必要最低限の用事のみ話すような生活になってしまいます。そういう方達にとって、このマイクはとても生活を明るくするものだと思いました。

ありがとうございました。  T病院リハビリテーション部 言語聴覚士 K

⇒ 咽喉マイク 喉元へ密着させる特殊マイク

⇒ 手ぶら拡声器7(パワギガS)の詳細

声量増加や発話明瞭度の向上、聞き手の間き返しの軽減


マイク 咽喉
病院でリハビリテーション部 言語聴覚士をしております。
この度は、大変ご多忙の折、手ぶら拡声器5A(パワギガ+)、 咽喉マイクサンプル品をご提供して頂き誠にありがとうございました。

早速、利用してみたところ、声量増加や発話明瞭度の向上、聞き手の間き返しの軽減などがみられ、利用者様も自分の声が伝わる、届くという事を実感され笑顔も増え大変喜ばれました。

私自身、手ぶら拡声器を実際に使用したのは初めてでしたが、拡声機能はもちろんのこと、操作がし易 く、持ち運びにも便利だと感じました。

また、今回利用された方以外でも、同じような患者様や困っている患者様に提供できれば、コミュニケーションの方法の一つの手段となるのではないかと感じました。

本当にありがとうございました。
今後 とも、どうぞよろしくお願い申し上げます。

⇒ 手ぶら拡声器5A(パワギガ+)の無料サンプル品

食事介助時に嚥下したことを視覚以外にも聴覚で確認できるか?


マイク 咽喉

インターネットで、咽喉マイクパワギガ+の組み合わせで嚥下音のモニタリングに使われていることを知りました。

食事介助時に嚥下したことを視覚以外にも聴覚で確認できるか試したかったので、すぐに無料サンプル品を依頼しました。

利用者から装着時の圧迫感の訴えがあるものの、しっかりと嚥下音を聞きとることができました。
AS病院 リハビリテーション科 言語聴覚士 Kさま

⇒ 咽喉マイクの詳細はこちら