タグ: ER2115



ER-2115 三脚スタンドにも立てられるショルダーメガホン

ER-2115
【ER-2115の特徴】
操作が簡単なマイクロホン分離型のショルダーメガホンER-2115。ポリイミドフィルム製振動板とネオジュームマグネット磁気回路の採用により、軽量、高音質を実現したTOAショルダーメガホンです。

付属のバッテリーアダプターを使用すると、単3形乾電池も使用できます。三脚スピーカースタンドST-16(別売)にも取付けることができるので、街頭演説・駅頭演説などにも適しています。

【主な仕様】

電源 単2形乾電池 R14PU×6(DC9V)
単3形乾電池* R6PU×6(DC9V)
定格出力 15W
最大出力 23W
電池持続時間 単2形乾電池使用時:約13時間(JEITA)
単3形乾電池使用時*:約4時間(JEITA)
通達距離 約400m(JEITA)
磁気回路 ネオジュームマグネット,内磁型
ダイアフラム ポリイミドフィルム(振動板,ボビン)
抗菌処理 マイクロホン
使用温度範囲 -10℃~+40℃
仕上 ホーン部:ABS樹脂 ライトグレー(マンセル5PB9/1近似色)
電池ケース,マイクロホン,その他:ABS樹脂 グレー(マンセル5PB6.5/1近似色)
ストラップ:ナイロン 黒
寸法 φ210×310mm
質量 本体(電池別):900g, マイクロホン部:150g
本体+マイクロホン+単2形乾電池:1.4kg
本体+マイクロホン+単3形乾電池+バッテリーアダプター:1.25kg
付属品 バッテリーアダプター…3
別売品 スピーカースタンド:ST-16A
  • *付属のバッテリーアダプター使用時
  • ※乾電池は付属しておりませんので別途ご用意ください。
  •  単2形乾電池と単3形乾電池を混同して使用しないでください。電池の発熱や液漏れなど故障の原因になることがあります。
  • ※電池持続時間の表記変更について
  •  メガホンの電池持続時間は、従来JEITA規格で規定された赤マンガン乾電池での測定でしたが、規格の改定により黒マンガン乾電池での測定へ変更となりました。使用する乾電池の変更に伴い、電池持続時間の表示は従来より長くなります。
  • ※通達距離、電池持続時間についてのご注意
  •  ・通達距離は、静かな街頭で未使用電池を使用した時のものです。
  •   電池の容量低下、周囲雑音、風向き、障害物などの周囲環境で異なります。
  •  ・電池持続時間は、1日30分間使用した時の延べ時間です。

【特記事項】
同シリーズでホイッスル機能付きのER-2115W、小型ショルダーメガホンNZ-583MSWNZ-584RSW、中型ショルダーメガホンNZ-625もございます。

【販売価格】

⇒ 拡声器、メガホン、ハンドマイクの通信販売

【この記事に関連する記事】 注目記事!!

ER-3115 ハンドル付きショルダーメガホン


ER-2115W マイク分離型ホイッスル音付ショルダー型メガホン


TRM-55A ショルダータイプメガホン


ピンマイク仕様 防滴ワイヤレスメガホン TWB300-TW
【この記事に関する問合せ先】 

TEL:0558-22-2421 (平日9時~17時30分)
FAX:0558-23-4838 (24時間) 南豆無線電機