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言語聴覚士の紹介でパーキンソン病の患者へ咽喉マイクを


NZ-610-D

職場の言語聴覚士の紹介で咽喉マイクとパワーギガホンを知りました。

対象者(パーキンソン病の患者)に合うかどうか?操作が簡単かどうか?どの位の効果が得られるのか?不安だったので、無料レンタル(サンプル品)をお願いしました。

3日間の期間が短く感じられました。パーキンソン病の症状では音量調整部が固く感じられ、慣れないと操作が難しいようです。

⇒ 日常生活用具(携帯用会話補助装置)の詳細

⇒ 手ぶら拡声器6(パワギガW)レンタル詳細

音声言語による意思伝達が難しいので代替コミュニケーション機器を

この度は、デモ品を貸し出ししていただき、ありがとうございました。
咽喉マイクの装着イメージ
当訪問ステーションは難病の利用者間が多く、利用者様の疾患の進行が早いのが特徴といえます。個人差はありますが、音声言語での意思伝達ができる期間も限られています。

最終的には、音声言語による意思伝達が難しくなり、代替コミュニケーション機器を利用する方も非常に多いです。

拡声器の紹介をすると、みなさま見てみたいとの希望も多いです。お手数をおかけしますが、今後とも利用者様の声にならない声を届けるお手伝いに協力していただきますよう、お願い致します。
N訪問介護ステーション 言語聴覚士 Kさま

⇒ 携帯用会話補助装置の詳細

話し手・聞き手(言語聴覚士)ともにストレス軽減


パワギガ+ ボックス

パワギガ+咽喉マイクを声が小さい患者さんに試して頂いたところ、患者さんの声がとても良く聞こえ、話し手・聞き手(言語聴覚士)、ともにストレスが軽減されました。

咽喉マイク SH-12iK の詳細

⇒ 手ぶら拡声器5A(パワギガ+)の無料サンプル品

声帯麻痺により無声化した患者様とのコミュニケーションに


マイク 咽喉

声帯麻痺により無声化してしまっている患者様とのコミュニケーションが取りにくかったため、何か良い方法はないか?と探していました。

インターネットで拡声器や人工喉頭のレンタルがないか探していた時、NANZU製の咽喉マイクパワギガ+を知りました。

その患者様に本当に有効かどうか分らなかったので”無料”レンタル(無料サンプル)をすぐに利用しました。
パワギガPLUS
拡声器を使うことでコミュニケーションがスムーズになり、患者様・ご家族ともに気に入られたようです。

できればイヤホン(※耳掛けマイクのフレームのこと:記載違い)や咽喉マイクのサイズが調整できると、より音が拾いやすくなると思いました。(その患者様には若干長さが足りませんでした。)

他の福祉用具と合わせ、購入を検討したいと思います。ありがとうございました。
T病院 言語聴覚士 T.Kさま

⇒ 手ぶら拡声器5(パワギガ+)レンタル詳細

※パワギガ+は完売しました
後継機種は
⇒ 手ぶら拡声器8 パワギガE(エクストラ) 詳細

⇒ 手ぶら拡声器8(パワギガE)レンタル詳細

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