タグ: 携帯用会話補助装置

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声の出づらい身障者・障害学生を応援しています!

全国障害学生支援センター
全国障害学生支援センターさま発行された『大学案内2014障害者版』へ協賛させて頂きました。

全国障害学生支援センターさまは、大学で学びたいという障害学生の支援をすることを目的に、障害をもつ当事者を中心に運営している非営利の民間団体さまです。

弊社におきましては、声の出づらい障害を持たれた方々に役立つ、高性能拡声器及び高感度の咽喉マイクを取り扱っています。全国の市区町村で日常生活用具(障害者への補助金)支給実績が増えています。デモ機も用意していますので、お気軽にお問い合わせ下さい。

⇒ 日常生活用具(携帯用会話補助装置)の詳細

声が小さすぎて、ざわついた所で会話が出来ず困って…


咽喉マイクの装着イメージ

病気により、声が小さすぎて、ざわついた所で会話が出来ず困っていました。

今回、咽頭マイクとパワギガ+を試用しての感想は『非常に良い』。つきましては、役所へ携帯用会話補助装置(日常生活用具)の申請をしますので、咽頭マイクなしでパワギガ+(5A)の見積書をお送り下さい。
M.Mさま

⇒ 携帯用会話補助装置(日常生活用具)の詳細

進行性神経麻痺患者の声量低下に伴うコミュニケーション伝達

パワギガ+ ボックス

進行性神経麻痺患者の声量低下に伴うコミュニケーション伝達の低下。

AAC(拡大・代替コミュニケーション)がきっかけで、携帯用会話補助装置パワギガ+咽喉マイク)を知りました。

ウェブで利用者の声をみて、私も無料サンプル試用を申し込み、使ってみたところ、発話の明瞭度・声量が増加し、話し声が伝わりやすくなり、私自身の笑顔が増えました。
M.Hさま

⇒ 携帯用会話補助装置の詳細

⇒ 手ぶら拡声器5A(パワギガ+)の無料サンプル品

一生懸命話しても相手に聞き取ってもらえない辛さを克服するために


パワーギガホン

大きすぎず、重すぎず車椅子にぶら下げても邪魔にならない大きさ。マイクを接続していろいろ話し掛けてみたりしました。いつものように力一杯、声を出さなくても部屋の端から端まで十分に話は伝わり、これがあれば外出して誰かと話すとしても楽と思いました。

一生懸命話してもなかなか相手に聞き取ってもらえないということは結構辛いことです。正直、外で誰かと話すことも面倒に感じるようになってきていたのでそんな時にギガホンにめぐり合えたことは幸運でした。

日常生活用具として申請すれば、携帯用会話補助装置として、給付金(補助金)を受けられる場合があります。市役所に問い合わせたところ日常生活用具の”会話補助”という項目で申請し自己負担分は1割でした。

⇒ 『頸損だより(吉田憲司さま)』詳細

※パワーギガホンは完売しました
後継機種は
⇒ 手ぶら拡声器7(パワギガS)の詳細

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