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音声言語による意思伝達が難しいので代替コミュニケーション機器を

この度は、デモ品を貸し出ししていただき、ありがとうございました。
咽喉マイクの装着イメージ
当訪問ステーションは難病の利用者間が多く、利用者様の疾患の進行が早いのが特徴といえます。個人差はありますが、音声言語での意思伝達ができる期間も限られています。

最終的には、音声言語による意思伝達が難しくなり、代替コミュニケーション機器を利用する方も非常に多いです。

拡声器の紹介をすると、みなさま見てみたいとの希望も多いです。お手数をおかけしますが、今後とも利用者様の声にならない声を届けるお手伝いに協力していただきますよう、お願い致します。
N訪問介護ステーション 言語聴覚士 Kさま

⇒ 携帯用会話補助装置の詳細

喉の障害で微かな声しか出せず、意思伝達が筆談のみだったので

ハンズフリー拡声器の操作部
喉の障害で微かな声しか出せず、意思伝達が筆談のみだったので、何かないかとさがしていました。

貴社サイト(なんず)でパワギガ+咽喉マイクを見つけ、同様の症状の方々に実績が高く、しかも無料でテストできるとのことだったので、すぐに利用しました。私の場合、咽喉マイクはうまくいかなかったが、標準セットのヘッドマイク(iSetマイク)で会話できました。
H.Tさま

※パワギガ+は完売しました
後継機種は
⇒ 手ぶら拡声器8 パワギガE(エクストラ) 詳細

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