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ヘッドマイク MIC-806 のスペック

斜め前から撮影
MIC-806 のマイクフレームは後頭部、マイクシャフトは右側頭部から出ています。左側頭部はマイクフレームの抑え(パッド)がコメカミ近くに来ます。

主な仕様
型式:ヘッドマイク MIC-806
指向特性:単一指向性
カートリッジタイプ:コンデンサー型
ケーブル長:約120cm
質量:40g±5g
周波数特性:100Hz~15kHz
インピーダンス:1.5KΩ±30%(at 1,000 Hz)
感度:-70dB±3dB

⇒ ヘッドマイク MIC-806 の詳細

ヘッドマイク MIC-806 エレクトレットコンデンサー型 新発売

ヘッドマイク MIC-806
動いてもズレにくいジャストフィットフレーム
後頭部から装着する耳掛式マイクでジャストフィット。激しい動きを伴う場合でもズレにくい構造をしています。

髪型を崩さず、ヘルメットをしながらでも
マイクフレームは頭頂部ではなく、後頭部を回るため、髪型を崩しません。また工事用ヘルメットを装着しながらでも使えます。

拡声効率の良い口元近くへセッティング
フレキシブルに形状を変化できるマイクシャフトを採用。優れた設計でマイク部が自然と口元近くへ固定され、効率の良い拡声ができます。

人気の手ぶら拡声器シリーズに対応!
手ぶら拡声器1手ぶら拡声器4(NZ-610-D NZ-610-L)手ぶら拡声器6、NZ-M863などに対応します。

⇒ ヘッドマイク MIC-806 の詳細はこちら

かすれ声がどの程度拡声できるのか?半信半疑だったが音がクリアでおどろき

ハンズフリー拡声器の操作部かすれ声がどの程度拡声できるのか?半信半疑でした。

ホームページで手ぶら拡声器5A(パワギガ+)を使われているお客様の声を見て、無料サンプル品を利用しました。

標準付属のヘッドマイク(iSetMic+)を使うと非常に音がクリアでおどろきました。オプションの咽頭マイク(SH-12iK)は感度が良いが低音はこもってしまいます。 M.Eさま

⇒ 手ぶら拡声器5A(パワギガ+)の無料サンプル品

600Ωダイナミック型のヘッドマイク NZ-609 バス運転手やバスガイドにも実績

nz609
ヘッドセット型のハンズフリーマイクとしては、大変珍しいダイナミックマイク型のヘッドマイクです。

一般的な拡声アンプ車載アンプで使う事ができます。

バスの運転手やバスガイドさんも多くご利用されています。
ハンズフリーなので、動きを伴う講演会やセミナー、イベント、物産展、展示会、インストラクターのナレーションなど、用途が広がる耳掛式フレームです。

600Ωのダイナミック型でケーブル長は余裕の5m
コンデンサ型のハンズフリーマイクは数多くありますが、ダイナミック型ハンズフリーマイクは大変珍しい貴重なマイクです。ケーブル長は余裕の5m、インピーダンスは600Ω。

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