タグ: シャフト

1 / 11


フレームとマイクが分離、手で持つことも可能な2Wayハンズフリーマイク(iSetマイク)

360度回転します
耳掛式のハンズフリーマイク
マイクフレームを後頭部から耳に掛けて装着します。ちょうど眼鏡を後頭部へ掛けるようなイメージです。フレームが頭頂部(頭のてっぺん)を回らないので、帽子やヘルメットを被っても問題ありません。

左右とも360度旋回
マイク基部を挟み込むマイクフレームは、360度旋回するので位置調整が簡単。また、マイクフレームの左右どちらでもマイク基部を挟み込むことができます。

マイクアームは柔軟構造
マイクアームは柔軟なフレキシブルシャフト。指先で簡単に成型できるので、マイク部を口元近くへ確実に固定できます。

ハンドマイクとしても活用できる
マイク部とフレーム部は分離できるので、マイク部だけを手で持ってハンドマイクとしても活用できます。この場合、ボールペンほどの小型マイクを指先で持つような感覚です。

⇒ パワーギガホン標準マイク(iSetマイク)詳細はこちら

 

裏技的な使い方。マイクフレームを首の後ろ(頭ではなく首)から装着

新iSetマイクパワーギガホンの耳掛けマイクの性能が非常に良く、マイクの支柱(シャフト)がフレキシブルで位置決めが簡単。

支柱がもう少し長く、上着に取り付けられるようになれば好都合です。


【補足説明】
パワーギガホンの無料サンプルお試しを頂きまして、ありがとうございました。
裏技的な使い方として、耳掛式のマイクフレームを首の後ろ(頭ではなく首)から装着して、マイクシャフトが下から上へ立ち上がるように使われている方もいらっしゃいます。そのように装着することで、おそらくご要望に近い形で使えると思います。

1 / 11