ST(言語聴覚士)という職業柄、パワギガ+が有用なことを知っていて



パワギガ+ グリル

施設の利用者さまで話すのが困難な方が困っていました。

ST(言語聴覚士)という職業柄、パワギガ+が声を出しづらい方に利用されていることを知っていました。今回、利用者さまが試用するため、無料サンプル品を依頼しました。使ってみて、ご自分の声が拡声されて嬉しかったそうです。
K福祉会 I.Nさま

【追記】 2015年3月
パワギガ+(NZ-640-A)は完売しました。
同等の音量で軽量化された後継機種はパワギガEとなります。

⇒ 手ぶら拡声器8 パワギガE(エクストラ) 詳細

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パワギガE(エクストラ)の標準構成品に関して


パワギガEの銘版およびJANコード


口腔ジスキネジアの時間帯以外で咽喉マイクが有効


音声言語による意思伝達が難しいので代替コミュニケーション機器を
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