カテゴリー: マイクロホン

有線マイク、卓上マイク、ヘッドマイク、声帯マイクなどの情報

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金属製フレキシブルシャフト W5/8 マイクスタンド用


NANZU製の卓上マイクスタンドに対応
NANZU製の卓上マイクスタンドへ継ぎ足しできる金属製のフレキシブルシャフトです。両端のねじピッチはW5/8で長さは約320m。

高さが少し足りないときに継ぎ足し
例えば、椅子に座っている状態で、卓上マイクスタンド NZ-MS1/NZ-MS2 を床から立ち上げたいときなどに好都合です。また、フレキシブルシャフト複数本を継ぎ足して使用することもできます。

金属製の蛇腹ホースで曲がり調整
素材は写真のような金属製の蛇腹ホースなので、手で容易に曲げることができます。あまり曲げすぎるとマイクスタンドが転倒しやすくなりますので、ご注意下さい。

⇒ フレキシブルシャフト(長さ320mm W5/8) NZ-FS32

フレキシャフト付き卓上マイクスタンド NZ-MS1FS 新発売


NZ-MS1とNZ-FS32の組合せ商品
NANZU製マイクスタンドNZ-MS1とフレキシブルマイクシャフトNZ-FS32の組合せセット構成品です。

工具不要で簡単組立て
特別な工具は不要。フレキシブルシャフトを手で回すだけなので女性でも簡単に組立てできます。

スタンド高は自在に調整可能
マイクスタンドNZ-MS1だけならスタンド高は130mm~175mm。フレキシブルシャフトも使えばスタンド高は450mm~495mmの範囲で調整可能。

湾曲できる金属シャフト
フレキシブルシャフト部は簡単に手で曲げられます。ただし、曲げすぎるとマイクをセットしたときに転倒する恐れがございますので、ご注意下さい。

⇒ 卓上マイクスタンド 450mm~495mm NZ-MS1FS

スタンドマイクは動きに不向き、演奏しながら歌えるヘッドマイクが欲しい

【ご質問】
趣味でバンドをやっています。
ローランドのアンプスピーカーを使用しているのですが、演奏しながら歌ったりするため、ハンズフリーマイクが欲しいなと思っています。

現状はスタンドマイクでやっていますが、やはり動く度にスタンドも動かさなければならないため、楽器を持ったままというのはとても面倒です。

そこでヘッドマイクを身に着けていたら楽だなとインターネットで探し当てたのが、分離型ヘッドマイク(NZ-M866)でした。これは目的の用途で使えるのでしょうか?他にも適しているヘッドマイクはありますか?

【回答】
ローランドのアンプにダイナミックマイク端子があるのでしたら、分離型ヘッドマイク(NZ-M866)は使用できます。
また、他にもNZ-609というダイナミック型ヘッドマイクもあり、こちらも使用可能です。

この2つのヘッドマイクの違いとしては、
分離型ヘッドマイク(NZ-M866)は電源パワーモジュールとコンデンサ型ヘッドマイクとの組合せ品ですので、電源部にON/OFFスイッチが付いています。電池交換も必要にはなりますが、ON/OFFが手元でできるので、使用するにはとても便利です。

一方の NZ-609 は、電源不要のマイクなので、電池交換が不要で電源部自体がありません。そのため、マイクを接続すると音声は入りっぱなしになります。

※補足
スイッチがあったほうが良さそうだと、分離型ヘッドマイク(NZ-M866)のご注文をいただました。また、後日お電話で「私のを見て、仲間にも注文してくれと頼まれたので、同じものをもう1つ送ってください。」と追加注文をいただきました。

⇒ ダイナミック型にも対応 分離型ヘッドマイク NZ-M866

訪問介護スタッフに声が通るパワギガEが好評


パワギガE(NZ-680-A』)と咽喉マイク(SH-12iK)をサンプルで試用させていただき、ありがとうございます。

実際に試したかった施設内の患者さんは、体調を崩されており、試すことができませんでしたが、施設のスタッフで使ってみました。

とても声が通り、聞こえが良く、スタッフの中でも「これは良いね」「施設に1台あってもいいね」という話がでております。購入を検討したいと思います。

⇒ 手ぶら拡声器8 パワギガE(エクストラ) 詳細

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