カテゴリー: パワギガM(マックス)

手ぶら拡声器9

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小型ワイヤレスアンプでワイヤレスマイク2本同時使用


【ご質問】
超小型ワイヤレスアンプ(パワギガM)を利用しています。
標準構成品のワイヤレスマイクとは別にもう1本ワイヤレスマイク(NZ-W291T)を追加購入すれば、2本で使うことができるのでしょうか?

【回答】
標準構成品と同じ送信機(NZ-W291T)の場合、2本を同時に使用することはできません。どちらかの送信機の電源をOFFにしておく必要があります。ですので、説明者2人が持っている送信機の電源を交互に入れながら使う形になります。

2本の送信機(ワイヤレスマイク)を同時に使う場合は、標準構成品の送信機に加えて、下記のいずれかを推奨致します。

手ぶら拡声器用コードレスマイク NZ-210DHE-P
Bluetooth方式のコードレスマイク(NZ-210DHE)と変換ケーブル(CBL-SJ63SP35)のセット販売。手ぶら拡声器のマイクジャックとBluetooth受信機を接続して使用します。 電波の通達距離は最大20m。

飛び声るんです1 NZB-RM1-P
高音質B帯800MHzのハンド型ワイヤレスマイク・受信機(ビーガイド)・接続ケーブルのセットです。 通達距離は最大100m。


ワイヤレスアンプの使用頻度と充電池の交換時期は?


【ご質問】
超小型ワイヤレスアンプ(パワギガM)について質問いたします。
充電池が内蔵されているようですが、使用頻度と充電池の交換時期の関係などについて、何か資料がありますでしょうか。

充電池が劣化した場合、交換することは可能でしょうか。以上の2点です。よろしくお願いいたします。

【回答】
パワギガM(NZ-691-W)の内蔵充電電池が劣化した場合、交換は可能です。充電電池の交換は、修理対応で交換するような形になりますので、交換する際は、パワギガMを弊社にお送り頂く事になります。

バッテリーの交換時期に関してですが、毎日充電して使用するような状況で、2年程度を交換の目安として頂けたらと思います。

使用状況や充電状況などにより、バッテリーの劣化具合は異なりますので、あくまでも目安にして頂き、明らかに使用時間が短くなって、使用に不都合がでてきた場合は、交換を検討していただけたらと思います。

通常、新しいバッテリーの状態でフル充電した場合、本体が約8時間、送信機が約5時間ほど、使用いただけます。(マイク放送時)

⇒ 手ぶら拡声器9 パワギガM(マックス) 詳細

ハンドレス拡声器をセミナー、勉強会で使いたいので


セミナー、勉強会等で手持ち方式のマイクを使わずにハンドレス拡声器が無いか探していました。

インターネットで手ぶら拡声器パワギガを知りました。最上位機種のワイヤレス拡声器(パワギガM)に惹かれたので、無料試用ができるエキストラタイプ(パワギガE)をお願いしました。

スピーカーがもう少し軽量になると更に良い製品になると思います。前向きに検討したい。
T.Sさま

⇒ 手ぶら拡声器8 パワギガE(エクストラ) 詳細

お年寄が対象のお芝居で声を届けるためのワイヤレスマイク

パワギガM
地域のお年寄りを対象にお芝居などをすることになったのですが、声が届かないので困っていました。

インターネットのワイヤレスマイク検索でパワギガM(ワイヤレス拡声器)について知りました。さらに類似機種のパワギガEであれば、無償で実際に使用できるとのことだったので、すぐに申し込みました。

スピーカーが大きなワイヤレスシステムだと持ち運びが大変だし、操作も難しいので、こちら(パワギガE無料お試し)は良い制度だと思いました。

使い方も難しくなく、とても良い製品だと思いました。人数分必要となりますので、予算を用意して導入できればと思います。
HO座 Hさま

⇒ 手ぶら拡声器9 パワギガM(マックス) 詳細

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