ワイヤード連絡システムのケーブル延長に関して


NZ-2006EX 作業連絡インターホン
【ご質問】
ワイヤード連絡システム(NZ-2006EX)について教えていただきたいのですが、親機から子機へのケーブルを途中で中継して延長するような接続は可能でしょうか? 現場によって距離が必要な距離が異なる可能性がありますので、汎用性を高めたいと思います。

【回答】
親機から子機へのケーブルを、延長ケーブルを使用して延ばすことは可能です。接続ボックス内に接続の端子板がありますので、その部分で延長して頂く事になります。
NZ-2006EX 接続ボックの結線
必要なケーブルの長さをご連絡頂けましたら、接続ボックス付き延長ケーブルのお見積を出させて頂きますので、お気軽にご指示下さい。

⇒ 作業連絡インターホン NZ-2006EX

【この記事に関連する記事】 注目記事!!

窓口業務専用インターホンの子機ケーブル延長に関して


ヘッドマイクHM-1000のケーブル交換に関して


クリップマイクのケーブル長に関して


キャノンタイプの延長マイクコードを2本つなげますか?
【この記事に関する問合せ先】 

TEL:0558-22-2421 (平日9時~17時30分)
FAX:0558-23-4838 (24時間) 南豆無線電機